子宮筋腫と更年期障害が一緒になったらどうする?

子宮を知ろう!

胎児を育み出産という工程を経て一人の人間がこの世に誕生します。

その源が子宮であることは誰しもが知っていること。

大仕事を終えた子宮は、年齢を重ねるごとに機能を失ってしまうのです。

40歳後半になると身体に異変が現れはじめます。

それが更年期障害の始まりとなります。

生理時の出血が増えてきた。

何か月も生理が来ないのに突然来てしまった。

お腹が異常に痛い。

体がだるい。

などでお悩みではありませんか?

かくいう私も○○年前まではとても苦しみました。

子宮筋腫はいったいどうできるのか。

詳しく説明します。


子宮筋腫ってどんなもの?

ちょうど50代初めごろですが、前から子宮に筋腫を持っていることは知っていましたが、年と共に小さくなると医師から言われていたので、ほっておきました。

その日は生理日でパート先で出血がひどく。大きなナプキンでもすぐに洩れてしまい、貧血状態になったので、すぐに別の病院に行って調べてもらったら、筋腫もりんごのような大きさになってしまっていたのです。

しかも筋腫核が壊死していました。

すぐに取らないとダメと言われて大きな病院を紹介してもらい2週間後に摘出しました。

その時は卵巣も取った穂がいいと言われて女性である証しをすべて切除しました。

その後、改善したことがあり、また別の症状も出始めました。

子宮筋腫の症状とは?

 

子宮筋腫を調べる検査とは?

 

子宮筋腫の治療方法とは?

 

手術療法

 

薬物療法

 

その他の治療法

 

更年期障害と子宮筋腫の関係について

まとめ

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